生命力動と御愛に包まれて

大自然の大いなる生命のお力とお働きにより、大宇宙が創造し営まれている事実を人類は相対性理論を通して、初めて物質的な次元から認識出来ました。人類は森羅万象を営んで下さっている大いなる御存在と御心に目覚め、新しい地球の進化の道を歩む時に来ているのです。   



全ての存在に生命(いのち)をお与え下さっている御存在であられる『大親神大生命』(おお おや かみ だいせいめい ) より地球救済の為に頂きました、「大自然の事実の教え」を、私が理解させて頂いた範囲の知識ではございますが、皆様に紹介させて頂きます。


『大親大生命』の御愛に包まれて

大自然の大いなる生命(いのち)の営みであられる『大親神大生命』(おお おや かみ だいせいめい)は御自親(ごじしん)の「生命(いのち)と気持ちと身体の一理」を、全ての生命の御子らにお与え下さり、生命の御子がより良く素晴らしく成長出来るよう大自然界の全ての営みを行って下さっておられます。

私達の「生命」や「気持ち」「身体」は自分自身でつくり管理してるものではなく、『大親大生命』より頂いた貴い宝物で、私達は『大親神大生命』の「生命・御心・御身体の中で」活かされ生きてるのです

森羅万象とは『大親大生命』の御心・御愛であり親理の御言葉なのです。


相対性理論 E=MC2

『大親神大生命』は御自親(ごじしん)の生命力動(何でも出来る力と働き)をお使い下さり、私達が実際に体験経験を通して意識・観念の収穫して成長を行える親物質現象界 (しん ぶっしつ げんしょうかい) という親世界をお創り下さりました。

親物質現象界とは、私達が宇宙と呼んでいる時間と空間の広がりの中で物質や現象が現わされる親世界です。この事実を20世紀に人類は「相対性理論 生命力動=物質」として初めて物質的な次元から理解出来るようになりましたが、そのようにして下さる『大親神大生命』の御存在と御心・気持ちの次元は未だに掴めておりません。


人間がつくった宗教物語

『生命の大親』の親の理(ことわり)であります親理(しんり)とは「気付こうと気付かざるとに拘らず、好むと好まざるとに拘わらず、何時・何処にでも・誰にでも・何にでも働いている永遠普遍なる絶対的な力と働き」であると教えて頂いております。

この宇宙の時空間とあらゆる物質がビッグバンと呼ばれてる膨大な生命力動(エネルギー)の爆発により創造され営まれてる事実・親理は誰も否定できません。この親理は人類だけでなく、他の銀河やあらゆる存在現象に働いております。

親理とは永遠普遍なる力と働きですが、宗教とは普遍性がなく信じるものだけにしか通用しない物語であり、宗教があろうとなかろうと大自然界の大いなる営みには何の影響もないのです。その一例として 恐竜時代に宗教宗派はありませんでしたが、恐竜も含む他の生物も等しく『生命の大親』であられる『大親神大生命』より生命を授かり活かされ生きておりました。

『大親大生命』が、この星の万物の霊長である人類が自分の親を分らず、自分達で神仏をつくり互いに争い殺し合ってる姿をご覧になられてどのように感じられるでしょうか?


「生命の御子」「生命の家族」

私達は肉体的な両親・家族・血縁は認識出来ますが自己の根源的な親であられる『大親神大生命』(おお おや かみ だいせいめい) の御存在が分らず生きております。

もし『大親神大生命』の御存在と御心・御愛を感じて、全ての存在が『大親大生命』の「生命の御子」であり私達は「生命の家族」であるという事実に目覚める事が出来たら、この星は素晴らしくなるのではないでしょうか?

『大親神大生命』の御愛に包まれて、全ての存在が活かされ生きております。
今日から地球の新しい生き方の種として「生命の感謝」を始めませんか?

『大親大生命』に対し奉り、「生命の感謝」を始めよう!